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未明に民家全焼、焼け跡から2遺体…山形(読売新聞)

 25日午前3時45分頃、山形県鶴岡市山五十川、無職三浦美江さん(57)方から出火、木造2階建て住宅と隣接する物置の計325平方メートルを全焼、焼け跡から2人の遺体が見つかった。

 三浦さんと息子の栄さん(30)の行方が分かっておらず、鶴岡署が調べている。

 発表によると、三浦さんは3人暮らしで、1階で寝ていた義理の父親(90)は、逃げて無事だった。

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キセル乗車、西武鉄道は19人…36人処分へ(読売新聞)

 鉄道会社社員によるキセル乗車問題で、西武鉄道(埼玉県所沢市)は11日、社員19人が不正乗車防止システムを解除した磁気定期券でキセル乗車を繰り返していたとする調査結果を公表した。

 ほかに10人がシステムを解除した定期券を所持、7人が不正解除に関与していたとして計36人を処分する方針。

 キセル乗車したのは車掌2人と駅員17人で、総額155万円をごまかしていた。システムは、乗車券に入場記録がないと自動改札を出られない仕組みだが、19人は定期券のシステムを解除。初乗り運賃で入場し、定期券で自宅最寄り駅の改札を通り抜ける手口などで、JRや東武、東京メトロなどでキセル乗車をしていた。

 駅員1人はシステム運用が始まった2001年から続け、別の駅員は約3年で107万円分をごまかしていた。いずれも「小遣いほしさにやった」などと話しているという。五代儀(いよぎ)俊悦・同社鉄道本部長は記者会見で、「コンプライアンス意識向上の徹底と再発防止を図りたい」と謝罪した。

 一方、運転士ら計12人がシステムを解除した磁気定期券を持っていたことが新たに発覚した相模鉄道(横浜市西区)は11日、横浜市内で記者会見を開き、桜木政司郎常務が「不祥事についておわび申し上げます」と謝罪した。しかし、聞き取り調査では不正乗車は確認できなかったと説明した。

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着服金返すため、再び着服の疑い 元総務部長逮捕(産経新聞)

 勤務先から約300万円を着服したとして、本富士署は業務上横領の疑いで、冷凍機器メーカー「日本フリーザー」(文京区)元取締役総務部長、佐藤松男容疑者(68)=埼玉県草加市谷塚町=を逮捕した。

 同署によると、佐藤容疑者は「前に勤めていた会社で使い込んだカネを返すためにやった」などと容疑を認めている。同署は佐藤容疑者が平成16年5月〜18年6月、二十数回にわたり、計約7千万円を着服したとみて調べている。

 逮捕容疑は16年5月、同社の普通預金口座から約1500万円を当座預金口座に移す際、約300万円を自分の口座に入金し、横領したとしている。

 同署によると、佐藤容疑者は5年3月に入社し、経理などを担当。営業実績と帳簿上の金額が合わないことに同社が気付き、不正が発覚した。同社は20年4月に佐藤容疑者を懲戒解雇し、昨年9月に同署へ告訴していた。

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